終わったはずの怖さが、まだ残っているとき
今日は、プライベートトークを受けてくださっている方から届いたお便りをご紹介します。
前の彼のこと菜穂さんに話してなかったら、もしかしたら戻っていたかもしれないと思うほど、まだまだ彼への恐怖でいっぱいでした。
終わった出来事です。それでも、怖さのほうは残っていました。
読みながら、ああ自分もと思われた方もいらっしゃるかもしれません。
逃げずに対話することができた
こわくて大変な出来事でしたが、会社の人もみんな優しくて応援して助けてくれていて。家族も。
不謹慎だけどなんか明るみになってよかったなと思います。
色んな人と逃げずに対話することができたので。
こわい出来事のままで、よかったこともあった、とありました。
現実が急に動き出す
現実が急に動き出すのを感じました。
そのあとのことを、こうして聞かせていただけて、うれしく思います。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)