Resonance Labo

人と比べてしまう世界で、自分の足りなさの苦しさに涙が出た

今日は、レゾナンスラボのメンバーで、サットサンに参加された方から届いたお便りをご紹介します。

溢れてくる涙と共に、自分でも気づいてなかったくらい、自分の足りなさ、それを埋めるように次に向かうエネルギーの苦しさが身体全体に染み付いていることを感じました。

足りない、と感じること。その足りなさを埋めようとして、次へ次へと動いてしまうこと。

読みながら、ご自身のことを思い出された方もいらっしゃると思います。

比較や競争の上に、覆い被さるように

人間の世界は、この苦しみに気づかないどころか、その上に覆い被さるように、比較や競争があって、次に次に向かうエネルギーしかない…

比べることをやめよう、とは書かれていません。比べる世界の中にいる、とだけ書かれています。

次に向かわなくていい

そして、それを超えて菜穂さんのエネルギー、この次向かわなくていい感覚、これだけを求めてる、これしかないと思いました
すぐこの人間世界のエネルギーに塗れてわからなくなる私ですが、菜穂さんに出会えてよかった。

サットサンの夜に感じられたことを、こうして知らせていただけて、うれしく思います。

お便り
サットサンは毎回、聞こえ方が違います。先週は、この空間・エネルギーはやばい!!!っていう興奮する感じでしたが、今日は菜穂さんの言葉一つひとつが刺さるというか、嫌な感じではなくて、一つひとつの言葉に涙が出てきました これもとっておけなくて、きっとこの感覚もその時だけだと思います。  溢れてくる涙と共に、自分でも気づいてなかったくらい、自分の足りなさ、それを埋めるように次に向かうエネルギーの苦しさが身体全体に染み付いていることを感じました。そして、それを超えて菜穂さんのエネルギー、この次向かわなくていい感覚、これだけを求めてる、これしかないと思いました  人間の世界は、この苦しみに気づかないどころか、その上に覆い被さるように、比較や競争があって、次に次に向かうエネルギーしかない…本当に菜穂さんの発しているエネルギー、言葉、安心は菜穂さんのところにしかないなと思いました。 すぐこの人間世界のエネルギーに塗れてわからなくなる私ですが、菜穂さんに出会えてよかった。菜穂さんに触れられて本当によかったと思います

参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)