朝、体が重い日も、ボイスを聴くうちに支度にとりかかれた
今日は、レゾナンスラボのメンバーの方から届いたお便りをご紹介します。
聴いてない時は疲れが取れてないような体の重さがあり、義務感で支度をしているのが日常でした。
義務感で支度をする朝。それが日常だった、と記されています。
ご自身にも似たことがあった、という方がいらっしゃるかもしれません。
聴いているうちに、支度にとりかかれる
レゾナンスボイスは、朝目覚めが悪い時でも、聴いているうちに不思議と朝の支度にとりかかることができます。
菜穂さんのメッセージを聴いているだけで、自分を取り巻く空気がふっと軽くなる感じがします。
起きられるようになった、ではなく、支度にとりかかれる、と書かれていました。
ニュースを見てるだけで
ニュースを見てるだけで災害やいろいろな事件で不安にかられます。そしてすぐに、今までの私にまみれてしまいます。
そんな中でもラボで繋がれると感じるだけで、優しさにふれられて安心感がすごいです!
毎朝のことを、こうして知らせていただけて、うれしく思います。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)