すぐ忘れてしまう「わたし」に、何度も熱意を込めて言ってもらえること
今日は、プライベートトークを受けてくださっている方から届いたお便りをご紹介します。
"わたし"はすぐに、本当にすぐに忘れてしまう
すぐに抜けていく、と書いてこられました。何度聞いても、というお便りです。
ご自身にも似たことがあった、という方がいらっしゃるかもしれません。
何度も何度も、熱意を込めて淡々と
何度も何度も熱意を込めて淡々と(変な言い方だけど)言ってくれることがどれほどありがたいことか
抜けていくことは、直すべきこととしては書かれていませんでした。
いつか説明できる日が来ると
私も「菜穂ちゃんの所で起きていることは現状、測定できない部分もあるのではないかな」と思っています
でも実際に起きているので、いつか説明できる日が来ると面白いですね。
そうですね。その日が来たら、面白いと思います。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)