休職の罪悪感なく休めている、話してすぐ休職できたこと

今日は、プライベートトークを受けてくださっている方から、インタビューのあとに届いたお便りをご紹介します。

罪悪感なく休めていることやプライベートトークで話してすぐ休職できたこと、など自分では気づいてないというか、流れてしまっていた恩恵もたくさんたくさんあると思ったからです。

休むと決めるまでに、時間がかかることがあります。決めたあとも、罪悪感が残ることがあります。

このお便りを読んで、ご自身のことが重なる方もいらっしゃるかもしれません。

自分では気づいていない

きっと気づいていない恩恵も、自分の変容や生きやすさもたくさんあると思います

あとから振り返って、はじめて見えるものがあります。その時には、流れていってしまうものです。

これからもよろしくどうかお願いします

菜穂さんと一緒に生きてもらえることが本当に安心です
これからもよろしくどうかお願いします

菜穂とともに、これからもよろしくお願いします。

お便り
今日も2日連続で菜穂さんとシリルに会えてとっても嬉しかったです インタビューの時間を作ってくださりありがとうございました。  やっぱり菜穂さんに触れられるエネルギーはすごい 昨日のランチ会もそうですが、愛溢れるエネルギーで充満してついついメッセージを送りたくなってしまいます。  インタビューに答えていても菜穂さんに触れて、整えてもらっていることの恩恵を感じていましたが、年表もインタビューもその恩恵は一部なんだなと思います。(中略)罪悪感なく休めていることやプライベートトークで話してすぐ休職できたこと、など自分では気づいてないというか、流れてしまっていた恩恵もたくさんたくさんあると思ったからです。きっと気づいていない恩恵も、自分の変容や生きやすさもたくさんあると思います  だから、やっぱりプライベートトークの恩恵はすごいし、自分でも気づいてないいろんな場面やいろんなことで本当に支えられていると思います  菜穂さんずっとコツコツコツコツコツコツと言い続けて、解体し続けてくださって本当にありがとうございます 感謝してもしてもしてもしきれません。菜穂さんと一緒に生きてもらえることが本当に安心です 探求の塊の私で、すぐあっちこっち行く私ですが これからもよろしくどうかお願いします

参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)