声を聞いて涙が溢れてきた。最初の一声で、身体の力が抜けて抜けて
今日は、レゾナンスラボのメンバーの方から届いたお便りをご紹介します。レゾナンストークの翌日に届いたもので、トークの始まりから、その夜の眠りまでが綴られていました。
菜穂ちゃんの最初の一声で
身体の力が抜けて抜けて
涙が溢れてきました
トークが始まって、最初の一声のところで、涙が溢れてきたそうです。
声を聞いただけで涙が出てくる。そんな覚えのある方も、いらっしゃるかもしれません。
こんなにも収縮していた
と同時に
自分がこんなにも
収縮していたんだと気づき
力が抜けていくのと同じときに、ご自身がどれほど縮こまっていたかにも、気づかれたそうです。
ただ存在していて良いこと
そして
菜穂ちゃんが作ってくれる
この空間に浸りながら
ただ存在していて良いことの至福を
ひたすら感じていました
現実世界で背負っている
何もかもが
私の中から消えていたように思います
トークのあいだ、ひたすら浸っていた時間のことです。
その夜のHRV、平均はいつもより10近く高く
終わってからも
プライベートの後のような
清々しいすっきり感のまま
眠ることができ
夜のHRVも
100は超えませんでしたが
100に近い数値がとても多く
平均が38といつもより
10近く高かったです
トークが終わってからも、すっきりした感じのまま眠りについた夜でした。
この方からは、以前にもヨガの途中でふと気づく究極の気持ち良さ。その日から2夜連続、HRVが100超えというお便りが届いています。今度は、トークの夜の数字です。
真の休息という言葉も超えて
真の休息という言葉も
はるかに超えたものを
経験させてもらっている感覚です
最初の一声の涙から、その夜の眠りまで。ひと晩のことを、こんなにていねいに知らせてくださって、ありがとうございます。来月のライブで、またお会いしましょう。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)