肩こりのヨガで、プライベートトークと同じ感覚が湧いてきた
今日は、レゾナンスヨガに参加されている方から届いたお便りをご紹介します。今回の肩こりのヨガを、動画と一緒にされたときのことです。
私は菜穂ちゃんのヨガはよく知らなかったけど、今回の肩こりレゾナンスを動画で一緒にやってみて、驚いたことがあって。
全部のポーズが気持ち良かった!
これまでは、見るだけにしていた
1本目2本目の動画も気持ち良かったけど、このポーズはちょっとキツいからしないでおこう、見るだけ、とか、その時の自分の身体の感覚に合わせてやってたんです。
きつそうなポーズは、見るだけにされていました。
読みながら、ご自身のことを思い出された方もいらっしゃると思います。
動きがでちゃう、みたいな感覚
でもビックリしたんです。全部のポーズが気持ち良すぎる!少しキツくても、自分の身体の範囲内でやっちゃう、みたいな動きがでちゃう、みたいな感覚でした。
やろうと決めて動かれたのではなく、動きのほうが出てきた、とあります。
中学からの肩こりなので、何十年の歴史があって、その自分の身体と今回のヨガがすごく相性良かったと思うんです。
プライベートトークもそうだけど
この方がいちばん驚かれたのは、肩のことではありませんでした。
プライベートトークもそうだけど、これを受け続けると確実に変化していくだろうな、という感覚、体感が自分の中で湧いてくる。あれが今回の肩こりヨガで私は感じました
プライベートトークで湧いてくるのと同じ感覚が、ヨガのあとにも湧いてきた、と書かれています。
で、菜穂ちゃんが以前に、サットサン、プライベート、ヨガは三位一体、と話してたのを思い出しました。こういうことか、と少し垣間見れた感じです。
三位一体、という言葉が出てきます。
ご自愛されてくださいね
無理をなさらないでください。ご自身の可動域の範囲で、できるところまでで、じゅうぶんです。
でも菜穂ちゃんもシリルも身体があるので、ご自愛されてくださいね
こちらこそ、お気遣いありがとうございます。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)