責められて当然のことも、責めずにそのまま見てもらえて泣けた
今日は、レゾナンスラボのメンバーの方から届いたお便りをご紹介します。長いお便りでした。
普通なら責めるだろうことも、責めずに、そのまま。ここでしか、あり得ないです。自分じゃ見れないです。そのままは。
自分では、そのままに見られない。責めるほうへ、先に行ってしまう。
読みながら、ご自身のことを思い出された方もいらっしゃると思います。
そのままでいいと、こんなに深くから
本当の救いが、ここにある。そのままでいいと、こんなに深くから言われたことは、今まで、どこにも全くありませんでした。
言われたことがなかった、という一行です。
思ってたのと違うことが起こり続けながら
思ってた解決と違う解決や、解消したい欲求が解消されずにあると思いきや、予想外な解消がされていたり、
とにかく、自分が思ってたのと違うことが起こり続けながら、何か深いところが変わっていく。。何なんでしょう!!
望んだとおりに解決した、という書き方ではありませんでした。
長文ですみません
長文ですみません。
謝っていただく必要はありません。長いお便り、ありがとうございます。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)