生きづらさを感じる私に、「また体験したい!」という思いが湧く
今日は、プライベートトークを受けてくださっている方から届いたお便りをご紹介します。先日のトークの録音を、いま聴いていらっしゃる方です。
先日はプライベートトークをありがとう。録音聴いています。
ママの深刻な顔が怖いという話の解説が、すーっと入ってきました。
録音を聴くなかで、「ママの深刻な顔が怖い」という話の解説が、すーっと入ってきたそうです。
動きが変わった、という実感
それは、なほちゃんに解体してもらって、動きが変わったことを実感してるからこそ、すーっと入ってきたのだと思いました。
録音を聴いているいま、動きが変わったことを、この方はもう実感されています。
葛藤も罪悪感もなく
私が葛藤も罪悪感もなく自分で動きを変えるなんてことは、到底できなかったです。プライベートのありがたさを実感しました。
葛藤も罪悪感もないまま、動きが変わる。この方おひとりでは、到底できなかったことだそうです。
動きを変えようとすると、葛藤や罪悪感が出てくる。そんな覚えのある方も、いらっしゃるかもしれません。
来月はもう一つ気になっていたママの話を聞いてください。
はい。来月、もうひとつのママのお話を聞かせてくださいね。
「生きていたい!」とは思えない私ですが
鬼の世界を知り、鬼である私は、脳の性質や気質も明らかになって、まだまだ生きづらさを感じていて「生きていたい!」とは思えない私ですが、「サイレントトークをまた体験したい!」という思いは湧きます。
生きづらさは、まだまだある。その同じお便りのなかで、「また体験したい!」という思いが湧いています。
あの会場の隅っこでも
どうぞ来月のライブサットサンに無事に行けることを心から願っています。あの会場の隅っこでもどこでもいいので、居たいです。
こんな私ですが、これからもどうぞよろしくお願いします。
隅っこでもどこでもいい、と書いてくださった会場で、お会いできるのを楽しみにしています。こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)