一番幸せを感じる時と、すぐに地獄の方を向いてしまう僕
今日は、レゾナンスラボのメンバーの方から届いたお便りをご紹介します。「大人の学校 〜菜穂の視点〜」に参加されたあとに届いたもので、プライベートトークのことにも触れられていました。
とってもとっても求めていた内容とエネルギーでした。
心が暖かくなって感謝の気持ちが溢れてとても幸せな気持ちが溢れてきました。
心が暖かくなって、感謝が溢れて、幸せな気持ちが溢れてきた。ひとつの文のなかで、「溢れて」が二度続いています。
何をしている時よりも
こういう時にいつも思うのですが菜穂ちゃんに対してズレずに正面を向けて菜穂ちゃんに感謝が溢れて吸引されている時が何をしている時よりも一番幸せを感じます。
「いつも思う」こと、とあります。この日はじめて気づいたことではなく、これまでにも何度も感じてこられたことのようです。
自分が一番幸せを感じるのは、どんな時なのか。ふと考えたことのある方も、いらっしゃるかもしれません。
地獄の方向から、真逆の方向へ
菜穂ちゃんが言ってくれたように毎回毎回そうなのですが、この間のプライベートトークでも、ものすごいエネルギー使ってくれて、問題から救ってくれて、それが地獄の方向から真逆の菜穂ちゃんの方向に向けるすごい命拾いのきっかけでした。
この間のプライベートトークのことを、この方は「命拾いのきっかけ」と呼んでいます。
この方は以前、試験を前にした日々のこともプレッシャーに弱い僕が、気づいたら試験勉強を始めていたで書き送ってくださいました。
すぐに鬼に戻って
本当にすぐに鬼に戻って地獄の方を向いてしまいます。
プライベートトークがなければこの地獄の方向から救ってもらえることはありえないんだと再認識致しました。
向きが変わったあとも、すぐにまた戻ってしまう。そのことも、そのまま書き添えられていました。
心が暖かくなったところから、すぐに地獄の方を向いてしまうところまで。どちらも隠さずに書き送ってくださって、ありがとうございます。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)