幸せそのものを、プライベートトークで受け取らせてもらっている
今日は、大人の学校〜菜穂の視点〜の翌日に届いたお便りをご紹介します。プライベートトークも重ねてこられた方で、前の晩に聞いた解説のことから書き始められていました。
毎回だけれど
また凄い凄い凄い解説を聞かせてもらい
圧倒されました
幸せは、プライベートトークの回数に比例する
幸せはプライベートトークの回数に比例するのかなぁとは思っていたけど
昨日の解説を聞かせてもらったら
それもそのはず
私たちは幸せそのものを
プライベートトークで
受け取らせてもらってるのだと分かりました
回数に比例するのかな、と思っていたところに、それもそのはず、と続いた夜でした。
回数に比例する、という言葉は、以前に届いたこの方のお便り必死に生きてきた私が、穏やかに心地良く生きているにもありました。
種を植えるのも、花を咲かせるのも
LINE Voiceでも話してくれたけど
種を植えてくれるのも、
花を咲かせてくれるのも
解説してくれるのも
何もかもを菜穂ちゃんにやってもらって
今の私たちがある
決して当たり前じゃない
年末に菜穂ちゃんがメッセージをくれた時にも思った事だけれど
本当にここに居させてもらっている
私たち1人1人が
これが決して当たり前じゃない事
人間の世界では起き得ない事を
誰にでも平等に惜しみなく与えてもらっている事
年末のメッセージのときにも思ったことを、この日、あらためて強く思われたそうです。
コロッと忘れて、馴染んでしまう
本当に鬼の私たちは
コロッと忘れて馴染んでしまう
いつのまにか、当たり前になっていたもの。そんな覚えのある方も、いらっしゃるかもしれません。
伝え続けていただき
こういう大切な事を
私たちの為に伝え続けていただき
心から感謝します
圧倒された夜の翌日に、ここまで書き送ってくださいました。毎日毎日、と結ばれたお便りを、大切に受け取りました。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)