本当の優しさ、本物の知性。わがままを甘やかさず、優しく諭されたプライベートトーク
今日は、プライベートトークを受けてくださっている方から、トークの翌日に届いたお便りをご紹介します。これまでにも、何度もお便りをくださっている方です。
私のわがままを、頓珍漢を、
甘やかすことなく、でも優しく諭してくださって、本当の優しさ、本物の知性は、菜穂さんのところにしか、ありません。
ご自身のことを「わがまま」「頓珍漢」と書いておられます。甘やかされはしなかった。でも、優しかった。その両方が、一つの文に並んでいます。
このお便りの「わがまま」という言葉に、ご自身を重ねる方もいらっしゃるかもしれません。
どういう選択をしても
これから私が、どういう選択をしても、
ここからは離れたくないと思う、
説明できないけれど、
吸引力ですね。
これからどんな選択をするとしても、ここからは離れたくない。説明はできないけれど、とのことです。
何も見えてない私達に
何も見えてない私達に、手を出し続けてくださって、本当にありがとうございます。
この方からは、以前にも頑張って舵を握り続けてきた私が、プライベートトークで幸せな白旗をあげたというお便りが届いています。
ここがあることは、奇跡です。
奇跡です、と書いてくださったこと、うれしく受け取りました。こちらこそ、いつもありがとうございます。また次のトークで、お話を聞かせてくださいね。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)