人の話を聞いた帰り道に、自分を戻す時間がある
今日は、レゾナンスラボのメンバーの方から届いたお便りをご紹介します。人の話を聞く機会が増えている、という方です。
今日も、たまたま友達の話を聞くような感じになって、前ほどはダメージとか受けてないのですが、それでも帰りに大人の学校を聞きながら帰りました。
前ほどではない、と書かれています。それでも、帰り道には聞いていらっしゃいました。
読みながら、ご自身のことを思い出された方もいらっしゃると思います。
身体とか神経の回復に繋がる気がして
菜穂ちゃんのあの元気な声を聞いたほうが、身体とか神経の回復?に繋がる気がして。
気持ちを切り替えるため、ではありませんでした。体のほうを戻すために聞いている、とあります。
ラボと、大人の学校で、もらうものが違う
ラボでは落ち着きをもらえる感じで、大人の学校とかラインボイスからは、菜穂ちゃんの元気がもらえています。
落ち着きと、元気。ご自身のなかで、はっきり分けて受け取っていらっしゃいました。
内容も聞いてるけど、やっぱりエネルギーをもらっているのだろうなぁと思います。
周りを見渡すと
だから、周りを見渡すと、菜穂ちゃんが居ないのによくやってるなぁ、とか思ってしまいます。ちょっと変な感想かもしれません
変な感想ではないと思います。人の話を聞く側にまわる日が続くと、自分の戻し方があるかどうかで、その後がまるで違います。
本当に助かってる!私。と思って。
私が回復できるのは、菜穂ちゃんのエネルギーが届くところに居続けてるからだな、とあらためて感じました。
こちらこそ、居続けてくださって、ありがとうございます。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)