月曜日が怖い日々に、仕事を続けたまま訪れた変化
今日は、プライベートトークを五十回重ねてこられた方から届いたお便りをご紹介します。
まさか、今の仕事を続けて、緊張感のない、肩に何かがのしかかっていない、月曜日が来るのが怖くない、日々が来るとは思いませんでした。
月曜日が怖い。肩に何かがのしかかっているような緊張がある。
そうして働いていた方が、今の仕事を続けながら、以前は想像できなかった日々を過ごしていらっしゃいました。
「どうしたら」「どうにか」と進んできた日々
これまでの自分はこの緊張、苦しみをどこかで感じていながらも、それを見るという発想もなく、当たり前にそれよりもどうしたら、どうにかって突き進んで絡まりまくっていたなと思います。
つらさがあっても、目の前の仕事はある。どうしたらうまくいくのか、どうにかしなければと、次のことを考える。
ご自身にも似たことがあった、という方がいらっしゃるかもしれません。
毎日をこなせていることと、緊張なく過ごせていること。そのあいだにある違いは、自分でも気づきにくいことがあります。
変わっていた日々に、後から気づく
今日のプライベートトークで解説してもらってやっと、私はスムーズな人生を歩ませてもらっているんだなと気付けました。
その気づきまでには、何度も話してこられた時間がありました。
菜穂さんと話していると、その時は気付けなくても、全てがスムーズで、自分に合うところに行き着いてることに驚きます
五十回という時間の中で、その時々のことを話してこられました。こうして、日々に起きていた変化を知らせていただけて、うれしく思います。
自分の性質は変わらないまま
自分の性質は変わらない中、バーンバーンと頭を打ち続けてきた人生に、そうならない人生を歩むという奇跡が起きているのは、本当に菜穂さんのおかげです。
月曜日を怖がらずに過ごせる。肩に何かがのしかかるような緊張がなく、働ける。
この方の言う「奇跡」は、ご自身の毎日の中にありました。
お便りには、今も希望や迷いがあること、これからもその時々のことを話したいという思いも綴られています。
また、その時その時お話しさせてください。
また、そのときのお話を聞かせてください。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)