プライベートトークをコツコツ受けて、少しずつ分かっていくこと
今日は、プライベートトークを受けてくださっている方から届いたお便りをご紹介します。プライベートトークを、コツコツと受け続けてこられた方です。
『触れされてもらえば緩める』
こんな場所、どこにない
私たちはそれが当たり前になってしまっているけど
当たり前になってしまっている、と、ご自身で書いていらっしゃいます。
今日、話してくれたように
今日菜穂ちゃんが話してくれたように
ここでは菜穂ちゃんが環境だけれど
『私』がいたら環境になる事なんてない
むしろ真逆で
私がいたらそれにヤラれる
その日に聞いたお話が、ご自身のこととして綴られています。
正確に分かるのは、プライベートトークだけ
Laboもプライベートトークも
無くても生きてはいけるけど
自分が思う良い感じは
自分のやり方で
自分のところで何が起きているかを
正確に教えてもらえるのは
プライベートトークだけ
自分が思う良い感じ、ではなく、自分のところで起きていること。
このお便りを読んで、ご自身のことが重なる方もいらっしゃるかもしれません。
コツコツと受けさせてもらう事の恩恵
コツコツと受けさせてもらう事の恩恵は
自分が穏やかに心地良く生きれる事だけではなくて
菜穂ちゃんが何を見て伝えてくれてるのか
Cyrilが1番近くで菜穂ちゃんの何を見て伝えてくれているのか
その事が少しづつ分かっていく
って事もあるなと思います
穏やかに、心地良く。そのうえに、もう一つ。少しずつ、と書かれています。
穏やかに心地良く、という言葉は、必死に生きてきた私が、穏やかに心地良く生きているでも触れています。
この場所に居させてもらえて
この場所に居させてもらえて
本当に幸せです
心から感謝します
こちらこそ、コツコツと受け続けてくださって、ありがとうございます。また、次のお話を聞かせてくださいね。
参加者の方から届いたお便りより(一部を抜粋してご紹介しています)